6/14【助成金】助成金を徹底的に使うために・計画と申請ポイント

6/14水「知っている経営者だけが得をするセミナー」を行います。

ご興味のある方は、詳細クリックしてください。

 

 

知っている経営者だけが得をするセミナー

「【助成金】助成金を徹底的に使うために・計画と申請ポイント」

~申請できる企業の条件・助成金を戦略に~

 

【セミナー実施概要】

開催日時:平成29年6月14日(水) 18:00~20:00

場所:株式会社Doit Planning 会議室

(新宿区新宿1-16-10 コスモス御苑ビル4階) 

人数:10名

費用:なでしコンサル東京会員・JSK会員・BFCA正会員(キリン倶楽部正会員含):1,000円(税込)

   一般:3,000円(税込) 

   ※なでしコンサル東京に同時ご入会の方は会員価格となります。

主催:なでしコンサル東京(問合せTEL:03-5367-1558)

 

 


 

【助成金申請ができる条件】

助成金は、社員の育成や雇用の拡大に対する取り組みに対して支給される。従って企業の条件により戦略的に使えるものとそうでないものがある。企業条件とは、従業員規模(うち正社員数)、採用予定の有無、設立経過年数、資本金、就業規則や雇用契約の有無、賃金台帳・出勤簿の有無、などであり、複雑多数種ある助成金の選択は専門家にアドバイスを求めるのが早い。

 

【助成金を事業戦略に】

助成金申請にあたっては労務環境の整備が必要となる。従って労務環境を整備しながら事業戦略としておススメの助成金を知ることが重要。具体的には費用対効果の高いものや、より確実に受給できる助成金を紹介する。

 

【助成金はいつもらえるか】

助成金を受給しようと計画書類を提出してから、受給するまで平均1年から1年半、早いものでも半年程度かかる。また一度計画を出せば5年間猶予があるため、国の助成金事業の転換がいつ訪れるかわからない現状を考えると、助成金申請計画の着手は早いほうがよい。

 

【社労士に依頼するには】

社労士なら誰でも助成金が扱えるわけではない。実際に助成金を扱える社労士は全体の約3%と言われている。助成金申請は経営者当人も申請できるが就業規則等の法的根拠を理解する社労士に依頼するのが一般的でその意味では社労士の独占業務である。

 


 
講師:柴田秀香氏

(Blue Moon Services 社会保険労務士事務所代表)

・助成金獲得2016年度1300万超。資金形成が得意の社労士。

・「選択制」401K事業導入推進、401K継続投資教育講師

・各種お金にまつわるセミナー多数開催

・社会保険労務士中央支部総務委員


 

 


なでしコンサル東京にて予定しているセミナー仮題】

 

 

7/12(水)18:00~20:00

緻密な財務会計で経営を伸ばす

(山田麻美氏)

 

8/9(水)18:00~20:00

驚異のメタトロン施術

(加藤登嬉子氏)

 

 

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